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新たな扉

初めまして不肖、本 マグ郎です、このブログでは私、マグ郎が全国を回遊し、その土地で出会った女王様との体験記を月一回程度、報告させていただきます。

今回は自己紹介も兼ね私、本マグ郎のM男道に付いて語らせていただきます。

私のプロフィールは、北海道出身、29歳、会社員、M男暦6年です。

初めてM男道に足を踏み入れたのは23歳の時です。それまではどちらかと言うとSだと思っていました、きっかけは会社の同僚と行った五反田のSMバーでした。

冗談半分で入店したものの、当時の私はSMには全く興味が無く、女性がいたぶられるショーも、また逆のショーも魅力を感じることが出来ず、それどころか店の雰囲気や他の客に引いておりました。

しかし、お酒が進むにつれ周りのノリで私がM男ショーに飛び入り出演することになりました、当初はお酒の力もあり「何事も経験!!」と思い、意気揚々とステージに上がりました、ただその毛の無い私にとっては凄惨な物になりました。
ステージに上がるや否や30人は居るであろう客の前でパンツ一丁にさせられ、女王様に後ろ手に縛り上げられ、鞭やロウソクで10分程いたぶられました、その時私は怒りを通り越し、自分の姿に情けなくなり涙を浮かべていました。

ただそれとは反比例し下半身は今まで経験したことの無い位、膨張していました・・・

ショーの最後で女王様に抱擁されている時、私の耳元で

お前は脳でイッタ事があるのかい?射精するだけなら犬でも出来るんだよ!」と囁きました。

その瞬間、私の世界が変りました。

女王様は最初から私のM体質を見抜いていたようです、その後も女王様に調教を続けていただき、1年を経つころには私も脳でイク体感を味わうことが出来ました。

本ブログでは、1人でも多くの方に真のエクスタシー味わっていただく為の物です・・・「貴方は脳でイッタ事がありますか?」

次回は山形米沢市で出会った、52歳の女王様のレポートをお送りします!

              このブログをレイカ女王様に捧げます。

  







          

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山形県米沢市 52才 一子女王様

文字色最近の体験談を一つ披露させて頂きます。

まだ暑さも残る九月下旬の某日、下記にあるサイトで山形県米沢市に住む、一子様52歳と知り合うことが出来ました、一子様は普段、観光客相手の飲食店をご主人とと営んでおり、子供は三人とも就職し山形を離れているそうです。
一子様は一見、何処にでも居るような定食屋のオバちゃんです、そんな一子様が男をイタぶる様になったのは今から十年程前だそうです。
それまでは浮気も一切したことも無く、それどころか男性経験もご主人だけと、この年代の方には多いタイプだと思います。
きっかけは、十年程前、1人の全国を旅していた当時22歳の青年との出会いだそうです。
街の明かりが落ち始め、お店もそろそろ閉店時間迎えようとしている時に青年は現れました、本来はお断りする所ですが、青年の人懐っこい笑顔に負け食事を出すことにしました、青年の旅の話はとても楽しくご主人とはすぐに意気投合し、夜更けまでお酒を飲んだそうです、青年は宿が決まっていなかったので今晩は家に泊めることしました、青年は遠慮していましたが、すっかりご機嫌のご主人は半ば強引に泊めることにしました、ご主人には本当に楽しい時間だったのでしょう、普段は酔い潰れる事などほとんどない人がその場で寝込む程でした。
一子様は酔い潰れたご主人と青年のために布団を用意し、ご主人を布団で寝かし、青年にも休むよう言いました、青年は心からお礼をいいまいした、青年の両親は青年が幼少の時に亡くなっており、本当の親とお酒を飲んだ様だと、目を輝かせ一子様に言いました、一子様も子供がすべて手を離れてをり久しぶりに子供たちが帰ってきたかのように楽しく、いやそれ以上に青年のことを愛しく思いました、その時一子様の世界が少し変化したようです。
夜中の三時過ぎ、すでに全員が寝静まっている時間、外で物音し一子様は目を覚ましました、一子様の寝室は食堂の二階にありご主人は隣で寝てをり、青年は子供部屋を使っております、一子様が二階の窓から外を覗き込むと青年が外で煙草を吸っていました、眠れないのかと思い一子様は外にいる青年に声を掛けました、「眠れないの?」振り向いた青年の顔には涙がありました、「どうしたの?」と尋ねると青年は一子様を幼い時に死んだ母親と重ね思い出していたそうです。
その時一子様は母性愛より圧倒的な性欲が湧いて出てきたそうです、ただでさえ人気の無い商店街を離れ近くの公園に青年を連れ出し、公園の大きな気に下に着くなり、青年のジーンズを脱がし、青年の一物を手でシゴキ上げました、青年は三分もたたない内に果てたそうです、何もされていない一子様も初めて子宮からイッタ感覚に落ちたそうです、この時一子様は
脳でイク
至高の経験をしてのです、日が昇るまで一子様は青年の上にまたがり何度イッタか解らない位、腰を振り続けたそうです。
青年の出会いから十年、あの快感を求め下は小●六から同姓まで漁り尽くしてきたそうです、「今は本当に幸せだ」と語っています。
       次回は、私本マグ郎と一子様の調教禄をお送りします。






続・山形県米沢 一子女王様

続いて私、本マグ郎と一子女王様の体験談に移りさせていただきます。

先に記したとおり、サイトで一子女王様と出会いました、サイトでは早めに直接連絡が取れるようになり、サイトで知り合ってから一週間後には逢う約束を取れました。
私は北関東のとある都市に住でおり、米沢までは車で5時間位かかります、約束の前日の昼に私は家を出発し、米沢から程近い温泉街に向かいました。その温泉街に着いたのは夜の7時を回ったところで、宿で夕飯を取るにはギリギリの時間でした、山形に入ってからの道中は御世辞にも栄えてると言い難く、山また山、所々にサクランボ畑、「こんな所で俺はどんな調教を受けるのかと!?」考えると車を運転しながら下半身がいきり立つのを感じました。
宿の手続きを急ぎ早に済ませ、温泉に浸かり旅疲れと明日の為の英気を養いました。余談になりますが、私が宿を取ったのは上山温泉といい、山形市から車で20分~30分位の場所にあり風情のある小さな温泉街です、近くにお城もありおススメです!

次回は接触偏です。来週すぐに更新します。



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続・米沢一子女王様

当日、私は宿を9時にチェックアウトし山形市に向かいました、一子女王様との約束は夜の10時です、私は時間潰しと山形探索を兼ね車を走らせました、回遊魚として地方都市の探索は欠かせません、ただ悪い予感は的中し、山形市内は正直な話何もありません・・平日の午前でただ人が居ないだけかとも思いましたが町自体に活気が感じられませんでした、気になったことは町の規模に比べビジネスホテルの数が多いという事ぐらいです。私は不意に思いました「こんな所に住んでいる女王様は普段はどんな方なのだろう?」疑問に思った私は定食屋で働いている一子女王様をどうしても一目でも見たく一路米沢に向かう事にしました。
山形市から米沢市までは約2時間かかり着いたのは午後2時です、一子女王様が営む定食屋さんは駅から程近くすぐ見つける事ができました、私は早る気持ちを抑えつつ定食屋の駐車場に車を止め、急ぎ早に定食屋の扉を開けました「いらしゃい!」と最初に声を掛けてきた中年女性・・・間違いはありません・・・M男暦6年の私の下半身は「この方は女王様だ!!」と言っております、中年女性は席に私を案内します、私は今にも爆発しそうな下半身を隠しつつ中年女性の後を着いて行きます、中年女性に米沢牛をつかったすき焼き定食を注文し目の端でその中年女性をずっと追っていました、食事中も私の下半身は膨張したままで全く米沢牛の味は覚えていません・・・食事が終わった頃、中年女性は私のお茶のお替りを持ってきました、勇気を振絞り声を掛ける事にしました「この辺に観光名所はありませんか?」中年女性は「ここから車で10分位の所に上杉神社がありますよ!何処から来られたのですか?」私は「●●県●●●市です」中年女性の表情が一瞬変わったのを私は見逃しませんでした、「10時に駅で待ち合わせをしているのですが何処か解りやすい所はありませんか?」と続けると「駅の裏側に8時でで終わるスーパーがあるからそこの駐車場が解りやすいですよ」と中年女性は言いました。私はお礼を言い、お会計を済ませ店を後にしました。 
その後、私は中年女性に教えられたスーパーを確認し、上杉神社にお参りに行きました。上杉神社を後にしたのはまだ6時ごろで約束の時間までは4時間ありましたので、また町探索に出かけました、何度も言うように山形には正直何もありません・・・山また山たまにサクランボ畑また山・・・ラブホテルはおろかビジネスホテルもありません、「こんな所でどんな調教をして頂けるのか」と想像しているだけで私の下半身は・・・そんなこんなしていると一子女王様との約束の時間が近づき私はスーパーに向かいました、スーパーに着いたのは約束の時間の30分前、私は車のエンジンを止め一子女王様を息を潜め待ちました、辺りは全く人気がなく車すら通りません、20分程たった頃、車に近づく一人の女性の姿、昼間の中年女性・・・一子女王様です!!

来週はいよいよ本番です!





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